ニュース

サイエンスの記事一覧

【サイエンス部】CU Roboconに出場 レゴマインドストームを駆使して大会入賞なるか?【ロボット】

クラブ活動 サイエンス ニュース  2018年8月29日 水曜日 06:58
ゲームプログラミング部門に負けじと

 

青山高校のサイエンス部は、これまでにご紹介させていただいたように科学に興味ある個性的なメンバーが活躍しているフィールドです。昨年度のニコニコ闘会議でゲームプログラミング部門で大賞をいただいたのは記憶に新しいところです。

 

さて、ゲームプログラミング部門に負けじと闘志を燃やして取り組んでいるのがロボット部門。初心者を含めてまだまだこれからの部門ですが、日々レゴマインドストームを使ったロボット作成に取り組んでいます。実際にロボット工学の道に進んだ先輩もいるんですよ。

 

今回はレゴマインドストームを競うCU-Robocon(中部大学学長杯LEGOロボットコンテスト)に出場させていただきました。本格的な大会とあって意気込みが強い分、緊張もしています。持てる技量を駆使して念願の大会入賞となるでしょうか?

 

 

気になる結果は!!

健闘しましたが、エキスパート部門、ミドル部門共に入賞ならず……残念。

でも「失敗は成功の母」というじゃないですか!自分たちの実力が分かり、大きく刺激を受けました。今回の経験は必ず次の大会出場の糧になることでしょう。また高校に戻って研究だぁー。

 

関連リンク

CU-Robocon 公式サイト(高校生部門)

https://www3.chubu.ac.jp/hs/

【サマーフェスティバル実行委員会】真夏の祭典に向けて実行委員会が始動! テーマは「挑(いどむ)」 恒例の大花火もありますよ!

サマーフェスティバルに向けて

 

梅雨が明けましたね!今年は猛暑が予想されています。暑さが続きますので、くれぐれもご自愛ください。

 

さて青山高校では例年7月に校内でサマーフェスティバルを開催します。今年は19日の木曜日!夏休みの帰省前のイベントとして、全校生徒が思いきり楽しめる様に、実行委員会が動き始めています。

 

今年のサマーフェスティバルのテーマは、すばり「挑(いどむ)」です!実行委員の生徒をはじめ、芸術・文化活動に関わる全ての生徒がサマーフェスティバルを盛り上げるべく、自分自身のミッションに挑みます。

 

サマーフェスティバル恒例の大花火の打ち上げも着々と準備が進んでいます。「挑(いどむ)」のテーマを生徒一人ひとりが成し遂げて、すがすがしい気持ちと共に大花火を見上げることができるでしょうか?こうご期待!

 

 

 

 

【サイエンス部】桜丘高校とのサイエンスセッション 来て見て分かった新たなビジョン

クラブ活動 サイエンス ニュース  2018年6月28日 木曜日 07:54
姉妹校の桜丘高校を訪ねて

 

青山高校には2つの姉妹校があります。同じ三重県にある桜丘高等学校がその一つです。昨年、全国高等学校クイズ選手権で優勝に輝いたことは記憶に新しいところです。

 

一方、青山高校のサイエンス部は今年2月のニコニコ闘会議で自作ゲームフェス大賞に輝きました。科学やプログラミングに関心のある生徒が多く集まり、最近メキメキと成長しています。

 

今回は、桜丘高校を訪問し、両校のサイエンス部がサイエンスセッションを行いました。親睦と交流を深め、お互いの優れた部分を吸収して今後の活動に生かします。

 

行なったのは研究のプレゼンテーションとポスターセッションです。青山高校からは、先日訪問をしたMRJミュージアムに感銘を受けて、航空部門でどのように生かしていくかというアイデアや、顔認証プログラムを使って人を笑顔にするアイデア等がプレゼンされました。夢がありますね!

 

 

セッションを終えて

 

セッションを終えた青山高校サイエンス部員に率直な感想を聞いてみました。

 

僕は普段はモデリングやゲームプログラム等、PCばかりを使っているので、今回の様にポスター形式で実験や研究の成果をまとめることに新鮮な感覚がありました。この新鮮な気持ちを今後の自分の活動の原動力にしていきたいと思っています。

 

ポスターや研究の内容も凄かったけど、それを説明するプレゼンテーションがとても上手だった。人に伝える力をどのようにして学んでいったのかを知りたいと思ういい機会になりました。

 

水平尾翼や酸性雨についての研究があり、その内容がとても良かった。酸性雨についてはポスターの内容でどれだけ地球環境に害をなしているかが分かった。科学という大きな分野で、新しい研究に挑戦したいと思いました。

 

他校のサイエンス部の活動と研究報告に刺激を受けました。このようにセッションをすることの大切さが体験してみて初めて分かりました。

 

今回のセッションに協力していただきました桜丘高校サイエンス部の皆さん、ありがとうございました。

 

【青山祭2018開催】初夏の陽気につつまれて Create(創造)とSmile(笑顔)を表現しよう

テンション高まる青山祭

 

6月16日、先日の雨が嘘のように晴れ、初夏の陽気に包まれました。青山祭2018の開幕です!青山祭には在校生の保護者の方々も多く見に来られます。6月の帰省も兼ねていて、自ずとテンションが高まりますね!

 

1年生のクラス演劇を筆頭に、各クラブ活動のステージ発表と個性的なサークル活動の体験ブースが設けられました。また各県の保護者会のご協力をいただいて、名産品の出店コーナーもたくさん出展されました。

 

今回は、青山祭の様子を写真ギャラリーで掲載をさせていただきます!

 

体育館ステージギャラリー

 

1年生のクラス対抗演劇です。短い練習期間で一生懸命がんばりました!

 

 

合唱・ミュージックアカデミーステージ発表!

 

 

多彩なサークル活動ギャラリー

 

今回は、サークル活動の体験ブースを設置し、来場者の方々に見て、触れて、驚いていただきました。

生徒の個性が光るサークル活動です!

 

 

 

食堂ステージ&出店コーナーも賑わいました!

 

各県の名産品や、ビジネスコミュニケーションサークルが企画、商品開発をした商品が並びました。ご協力をいただいた保護者会の皆様、本当にありがとうございました!

 

 

【サイエンス部】寮対抗プログラミングコンテスト開催! やっぱりゲームは作った方が面白い!

クラブ活動 サイエンス ニュース 学校行事  2018年6月13日 水曜日 10:22
今回は1年生限定のコンテスト

 

先日、青山高校のサイエンス部がMRJミュージアムを見学したことをご紹介させていただきました。サイエンス部にはいくつかの部門があります。先日、プログラミング部門の校内コンテストが開催されました。今回はその様子をご紹介させていただきます。

 

今回のプログラミングコンテストは「寮対抗」で「1年生限定」で行われました。プログラミングと聞くと男子生徒のイメージが強いかもしれません。でもサイエンス部ではたくさんの女子生徒も活動しているんですよ。小・中学校時代に培われた感性が炸裂しています。

 

 

寮ごとに見られる個性

 

青山高校には3つの学生寮があります。男子寮は「天人(てんじん)寮」と「暁星(ぎょうせい)寮」の2つ。女子寮は「清純(せいじゅん)寮」です。寮ごとの個性がプログラミングコンテストでもはっきりと見られました。

 

天人寮は操作レスポンスにこだわり、暁星寮はアイデアに優れています。そして清純寮はデザイン性に優れた作品を発表してくれました。コンテストを重ねる度に日頃の成果が見られます。お互いが刺激しあい、次のレベルの作品への創作意欲を燃やしました。

 

個人製作のアプリケーションやゲーム等、現在はクリエイターが全世界に作品を発信するチャンスに恵まれています。次世代のクリエイターの誕生を目の当たりにする日も近いかもしれません!

 

【サイエンス部】MRJミュージアムを見学 国内最先端の航空技術に注がれる熱いまなざし

クラブ活動 サイエンス ニュース  2018年6月8日 金曜日 00:10
航空の最先端テクノロジーを見よう

 

MRJミュージアムをご存じですか。飛行機や航空技術に興味のある方なら名前を聞くだけで鼻息が荒くなってしまうかもしれません。

 

MRJとは、三菱リージョナルジェットの頭文字。三菱航空機が開発している国内初の小型旅客機です。2020年の初号機納入を目指し、技術の粋を集めて鋭意開発中なのです。

 

本校のサイエンス部の中で、特に航空部門に興味津々のメンバーがMRJミュージアム見学に参加しました。大人の社会見学といわれているように引率の先生の方が目を輝かせていたりして…。その時の様子をご覧ください。

 

 

航空機が作られるまでの工程を目撃して

 

航空の歴史を学び、MRJの製造過程や組み立て工場を自分の目で確認することができました。実際に目の当たりにしたサイエンス部メンバーと引率の先生の目が輝きが増しています。

 

航空機を製造するためには、単に機体の組み立てを行うだけではなく、材料の運搬から保管場所に至るまでのバイパス作りも必要です。一機の航空機製造に関わる生産ラインの様々な工程を知る機会になりました。

 

サイエンス部では、航空部門以外にもロボット、ゲームプログラミング、VR開発等に分かれて活動をしています。近い将来、今回のMRJミュージアム見学の経験から航空分野で活躍する人材が生まれるかもしれませんね。

 

関連リンク

MRJミュージアム公式

mhi.co.jp/mrjmuseum/

三菱航空機株式会社

http://www.flythemrj.com/j/index.php

 

【サイエンス】LEGO講習会 創造力を高めるワークショップ

生徒たちのワークショップ

 

5月24日、青山高校にてLEGO講習会が開催されました。青山高校にはサイエンスクラブがあり、日々レゴマインドストームを使ってロボットプログラミングを行っています。今回はサイエンス部員の他にも、全く未経験の生徒たちが多く参加しました。ワークショップ(体験型学習)を通じて、新しい刺激に触れます。

 

レゴマインドストームで車を作り、プログラミングの基本的な組み方を学びます。実際にプログラミングを組んで多くのミッションに挑戦しました。3時間があっという間に過ぎてしまうほど目を輝かせて熱中する姿がそこにありました。

 

目標達成のために、チームに分かれて競い合うことは大切です。でも時にはチームが問題を共有し、チームの枠を越えて問題解決のために協議することも必要です。実はこのレゴを使ったチームビルディングはNASAでも採用されています。今回のレゴマインドストームを通じて、両方の大切さを体験した生徒たち。この経験は普段の学校生活でもきっと生かされていくことでしょう。

 

 

大人と子供の発想の違いとは

 

実は今回の講習に参加したのは生徒たちだけではありません。大人代表として多くの教員が参加をしました。LEGOに触れるのは久々という方も多いのではないでしょうか。

 

童心に帰りLEGOブロックを触る教員です。クリエイトの課題は「アニマル」。大人は固定観念で動物の全身像を創る傾向があります。一方で子供たちは柔軟な発想で顔や爪、手足といったパーツをバラエティ豊かにクリエイトする傾向があるのです。

 

目的は一つでも、そこに至る過程は色々あります。作品を◯と×で評価をするのではなく、LEGOで作品を作る過程を見て発想そのものを評価することに気付かされました。この発想を生かして、21世紀に必要な力を育てていきます。

 

 

関連リンク

レゴ教室 まなびの広場 柏教室

www.manabi-hiroba.jp/

 

ルーキーステージ2018開催 THANKSの気持ちを伝えよう!

主役は1年生

 

本日29日、青山高等学校 春の行事「ルーキーステージ2018」を開催しました。ルーキーという言葉が表すように、今回の行事は1年生が主役です。1年生が入学して、早くも3週間が過ぎようとしています。また今日からゴールデンウイークで生徒一同が故郷に帰省します。晴天に恵まれ、保護者の方々に見守られる中、盛大な拍手と共にルーキーステージが始まりました。

 

スピーチコンテスト決勝戦

 

作文審査・朗読審査を通過した1年生の3名が、壇上でスピーチコンテストを行いました。たくさんの人たちの前でスピーチするのは初めてです。3名共自分の言葉でしっかりと思いを伝えることができました。気持ちのこもった熱いメッセージは来場の方々の胸に響いています。

 

寮対抗合唱コンテスト

3つの寮が合唱で競い合います。ここまで一生懸命に練習を重ねてきました。2、3年生の力強い声に、1年生のフレッシュな声が重なり、体育館にハーモニーが響き渡ります。甲乙つけ難い内容でしたが、今回は女子寮「清純寮」が優勝しました。おめでとうございます!

ミュージックアカデミーサークル

映画「Sound of music」より「My Favorite Things」

ダンス部

テーマは「New Style」

和太鼓部

曲目「紫雨(むらさめ)」と「騎馬(きば)」を披露

サイエンス部

アプリプログラミング部門、ロボット部門の活動を紹介

吹奏楽部

ディズニー「リトルマーメイド」より「Under the sea」

全校合唱「ありがとう」

自分を支えてくれている保護者の方々、先生、友達、そしてサポートしてくれている上級生のブラザー全てに感謝の気持ちを伝えます。

表彰式

1年生みんなが主人公です。その中でも特に頑張った1年生に表彰状が送られます。表彰式では多くの生徒が表彰されました。表彰の項目は多岐に渡っています。感謝の言葉が書かれたサンキューカードを多く貰った生徒に送られるエモーションタイ。1か月で1000ページの読書をした生徒に送られる読書運動表彰。日々のデイリーテストを平均以上取り続けた生徒に送られる「漢字・英語・計算力」優秀賞。挨拶と身だしなみが素晴らしかった生徒に送られるマナー優秀賞。そして7つの習慣に基づいたインサイドアウトを実践できた生徒に送られるリーダーインミー優秀賞です。今回の受賞を励みにより一層の活動を期待してます。

 

入学して1か月ほどしか経たない1年生たちが、立派にそれぞれのステージに溶け込み、存在感を放っていました。保護者の皆様も成長した我が子の姿に目を細めておられました。

 

多くの保護者の皆様にご来場いただき、成功裏にルーキーステージを終えることができましたことを心より御礼申し上げます。

【迎春祭】テーマは「未来」 1,2年生が力を合わせ今年度を締めくくります【平成29年度終業式】

「迎春祭」開幕!

3月20日、今年度最後の行事「迎春祭」が開催されました。今回の迎春祭のテーマは「未来」です。毎年、「迎春祭」は、1年生が中心になって運営します。2年生は、1年生のサポート役に徹し、力を合わせて行事を盛り上げます。

ステージ発表の数々をご紹介します。

ステージ発表は非常に盛りだくさんの内容です。吹奏楽部の演奏から始まり、NASA研修のプレゼンテーション、生徒3名によるビブリオバトル(知的書評合戦)やサイエンス部のVR開発発表が行われました。そして、和太鼓部とダンス部が躍動感に満ちあふれ、見る人の心を惹きつけました。メインイベントである寮対抗合唱コンクールでは美しい歌声が響きわたりました。

 

◎NASA研修プレゼンテーション ~touch the future~

 

◎知的書評合戦ビブリオバトル ~予選を勝ち抜いた3名の熱い戦い~

 

◎和太鼓部 ~和太鼓部OBから受け継いだ曲「和大砲(わだいほう)」を熱演

 

◎サイエンス部 ~アプリケーション開発、VR実践プレゼンテーション~

 

◎ダンス部 ~笑顔・元気・勇気をモットーに~

寮対抗合唱コンテストの結果や如何に…

日々の合唱練習を重ね、4つの寮がコンテストで競い合いました。それぞれの寮が団結力と持ち味を活かし、会場が大きな拍手に包まれました。気になる結果は!「COSMOS」の天人寮が優勝しました。おめでとうございます!

青山クリエイターズギャラリー展示

「新しい芸術才能の発掘」をテーマに、校舎内では青山クリエイターズギャラリーが開催されました。フラワーアレンジメント、イラスト、陶芸、ビーズクラフト、映像作成等、バラエティー豊かな作品で、会場はパッと明るい雰囲気で彩られました。来場された方々にも好評でした。

 

迎春祭を終えて

迎春祭を無事に終え、生徒一人ひとりが安堵と充実感で満たされます。皆さんお疲れ様でした。本日は終業式と進路ガイダンスも行われ、生徒たちは帰省となります。新年度は、4月6日の始業式からはじまります。最後に、本日ご来場いただきました保護者の皆様、関係者の皆様ありがとうございました。

 

◎終業式 ~皆、引き締まった表情で今年度を締めくくります~

◎進路ガイダンス ~保護者の方々に向けて~

 

 

【サイエンス部】ひとみ輝く青山高校の個性派集団 自分達のやりたいことを形にする楽しさ

クラブ活動 サイエンス ニュース 学校生活  2018年3月14日 水曜日 09:00

今、サイエンス部が熱い!

「青山高校で面白いことをやっているクラブ活動は何ですか?」と質問されたら、迷わずこう答えるでしょう。「サイエンス部」だと!そう、サイエンス部は、個性輝く生徒が集まり、日々積極的に活動しているのです。

今回は、そんな熱いサイエンス部員の声と、活動風景をご紹介します。

自作ゲームフェス2018大賞受賞!

最近のトピックといえば、やはり「ニコニコ闘会議自作ゲームフェス」での大賞受賞でしょう。作品は「Cooking Simulater クッキングシミュレーター」。大賞受賞の速報を聞いたときの感動を今も覚えています。

クリエイターに聞いてみました!

クリエイターは、サイエンス部アプリ開発部門の高校1年生北田くん。作品に対する思いや、将来のことなど、快く話してくれました。

「僕は、中学1年生からゲームのプログラミングを始めました。無料で公開されているゲームエンジン「UNITY3D」を使って、半年間でこの受賞作品を作っています。元々のきっかけは、昨年の秋に行われた青山高校最大の文化祭「楓フェスティバル」への出展です。「食」をテーマにした文化祭に合わせて、肉を鉄板で焼くシミュレーションゲームを企画しました。ニコニコ動画に応募して、最初は100再生位だったけど、ある日突然10,000再生を超えるようになり、手ごたえを感じました。すごく嬉しかったです(笑)。一見、真面目なシミュレーターだけど、肉を素手で掴むなど変なゲーム性が受けたんだと思います(笑)。今は、次のゲームの製作に掛かっています。これからも、どこかに変なテイストを感じてもらえる様な、個性的なゲームを作っていきたいです。青山高校のサイエンス部は、「自分のやりたいことを形にできる活動」です。大勢の人たちの意見も聞けますし、とにかく楽しんでやれています。ゲームはもちろん大好きですが、AI活用の分野にも興味があります。VRの研究にもチャレンジしてみたいです。」

 

個性的な活動が続々と

サイエンス部は、アプリ開発の他にも多くの分野にチャレンジしています。例えば、ロボットプログラミング、ロケット噴射、VR開発、天文等々。初めは小さな活動かも知れませんが、とにかく好奇心を持ってチャレンジすることで、色んな道が開けてきます。青山高校は個性の発掘に力を注いでいます。

以上、熱気あふれるサイエンス部をご紹介させていただきました。サイエンス部は一緒に活動を楽しむ部員を募集しています。明日の科学を担うのは、そう君かもしれない!

 

関連リンク

・自作ゲームフェス2018受賞作品紹介

http://ch.nicovideo.jp/indies-game/blomaga/ar1420748

・UNITY3D ゲームエンジン

https://unity3d.com/jp/get-unity/download

1 / 3123
2018年9月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930