青山高校は帰国子女の転校・編入がいつでも可能 難関大学の現役合格を目指します

寮制の高校として30年以上の歴史がある青山高校は、帰国子女の生徒を長年受け入れてきました。ここ数年は、日本企業の海外進出にともない帰国子女生徒が増加しています。

しかし、帰国子女の増加に伴って問題も多く発生しています。その最大の問題は『不登校』です。

『不登校』帰国子女を専門的に教育してきた青山高校は、帰国後のカルチャー・ギャップによる戸惑いや人間関係が作れない、勉強についていけないなど、帰国子女ならではの問題を寮生活を通じて改善していく事ができます。

また、赴任期間の延長などにより保護者が海外在住中でも、いつでも転校・編入が可能です。

さらに青山高校の独自の学習システムで国公立大学・早慶など難関大学への合格も目指す事ができます。安心して青山高校にお子様をお預け下さい。それでは、下記のまでご相談下さい。